沿革

平成20年〜現在

出来事
平成20年
(2008年)
2月 がん相談支援センター設置
4月 クレジットカードによる診療費の清算開始
医療安全管理室設置
5月 ICU施設基準届出
6月 7:1入院基本料に移行
7月 乳がん検診の拡大(土曜日)
DPC(診断群分類別包括評価)開始
11月 従来の16科に形成外科・病理診断科を加え全18診療科となる
平成21年
(2009年)
2月 八尾市立病院改革プラン策定
3月 院内保育開始
4月 地方公営企業法全部適用体制への移行(病院事業管理者を設置)
大阪府がん診療拠点病院指定
5月 新型インフルエンザ発生のため拠点型発熱外来を設置
7月 八尾市立病院PFI事業検証のための実態調査・分析実施
8月 日本医療機能評価機構病院機能評価 Ver.6.0 認定
10月 改革プラン評価委員会設置
平成22年
(2010年)
1月 太陽光発電システム設置
2月 MRI装置を増設
3月 陰圧病床設置
医局拡張工事実施
平成23
(2011年)
4月 従来の18科に消化器内科・腫瘍内科を加え全20診療科となる
電子カルテシステムを更新(サーバ、パッケージ、端末機器)
平成24年
(2012年)
4月 糖尿病センター開設
従来の20科に血液内・乳腺外科を加え、神経内科を取り下げ全21診療科となる
ボランティア活動開始
11月 地域医療支援病院の承認を受ける
12月 病院・診療所・薬局連携ネットワークシステムの運用開始
平成25年
(2013年)
3月 マンモ検査機を入替
CT装置を入替
平成26年
(2014年)
4月 緩和ケアセンター開設
臨床研究センター開設
平成27年
(2015年)
4月 国から「地域がん診療連携拠点病院」の指定