沿革

昭和60年〜平成9年

出来事
昭和60年
(1985年)
8月 医事業務を中心にコンピューター導入
9月 中国上海市嘉定区へ医療交流看護婦2名を受け入れ
(以後平成9年まで医療交流看護婦受け入れ)
本館1階受付窓口等改修
12月 泌尿器科(南館3階病棟)で人工透析を開始
外来患者用身体障害者用トイレ設置
昭和62年
(1987年)
2月 中央配管による病棟での酸素使用開始
10月 カセッテレスX線テレビ装置設置
X線テレビ装置(ジャイロ)入れ替え
11月 人間ドック(半日コース)開設
昭和63年
(1988年)
5月 内科改装
院内感染症対策でB型肝炎ワクチン接種を開始
7月 中館2階病棟基準看護『特3類』実施
11月 病棟科別再編成
平成元年
(昭和64年)
(1989年)
4月 医療機器等整備委員会を設置
放射線安全委員会を設置
5月 外科・整形外科・皮膚科改装
9月 院内に(新)八尾市立病院建設検討委員会を設置
平成 2年
(1990年)
1月 循環器X線検査システム及びDSA装置設置
2月 院内食堂運営委員会を設置
4月 感染性廃棄物処理対策委員会を設置
5月 小児科・泌尿器科改装
7月 医療ガス安全管理委員会を設置
12月 内視鏡ビデオ情報システム設置
平成3年
(1991年)
3月 東側駐車場造設整備
5月 産婦人科・眼科改装
6月 薬事委員会を設置
9月 治験審査委員会を設置
平成4年
(1992年)
5月 耳鼻咽喉科改装
平成5年
(1993年)
1月 CT装置新機種に更新設置
4月 内科、外科、小児科以外の診療科につき土曜日休診を実施
内科において、午後の一般外来を開始
8月 来院者用駐車場有料化実施
9月 中館3階、南館3階病棟『特3類』実施
病棟科別病床再編成
12月 北館4階病棟『特3類』実施
防火管理委員会を設置
平成 6年
(1994年)
4月 産婦人科の土曜日の外来診療を実施
医局を診療局と改称し、診療局長を置く
看護科が医局より独立
6月 入院患者への一包化調剤実施
8月 MRI装置設置
9月〜
10月
開局薬剤師の調剤実務研修を薬局において実施
10月 内視鏡室改装
平成7年
(1995年)
4月 「八尾市立病院経営改善委員会」設置
5月 南館1階、2階病棟『特3類』実施
7月 新看護2.5対1、A加算、13対1看護補助に移行
病棟科別病床を再編成
9月 内科外来の再診予約制の実施
平成8年
(1996年)
2月 適時適温給食実施
病診連携窓口を設置
病診連携窓口
3月 八尾市病院建設基金条例施行
4月 病衣貸与実施
看護相談窓口の開設
1996年04月
7月 外来業務の一部(受付・カルテ出し等)を業者委託
JR八尾駅に広告看板設置
8月 院内感染対策委員会を設置
12月 理学療法科をリハビリテーション科と改称
病院職員採用選考委員会を設置
平成9年
(1997年)
1月 インドシナ母子保健看護(ラオス助産婦3名)研修生受入れ
(国際看護交流協会より依頼、以後毎年受入れ)
3月 中館2階病棟詰所及び新生児室他改修
4月 病院建設準備室設置
病院建替に関する市民意識調査及び患者アンケート調査実施
大阪府市町村災害医療センター指定病院に指定
【病院建設準備室長】高畑 博 氏
5月 正面玄関増改築
正面玄関
6月 B型肝炎感染防止対策委員会を設置
6月 新看護2対1、A加算に移行
薬の相談窓口を設置
薬の相談窓口
8月 給食運営委員会を設置