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設備

最新の画像ファイリングシステムを導入し、画像は全て電子画像として記録蓄積され、瞬時に 患者さんにお見せすることや先生方へのフィードバックが可能となっています。
設備環境も上部内視鏡室2室、下部内視鏡室1室、X線併用内視鏡室1室、回復室(ベッド2台)で構成され、検査ブースの増加及び内視鏡機能の集約により検査、処置の依頼に対して迅速に応えられるようになっています。
またアルゴンプラズマ凝固器機(APC)、最新の小腸内視鏡(ダブルバルーン法)、超音波ガイド下に生検や治療手段可能な最先端の内視鏡(EUS-FNA)も設置し、より高度な診断、治療を行っています。


画像ファイリングシステム